2012年3月 6日 (火)

BRM226埼玉200(安中)の顛末

今年最初のブルベ、埼玉さんの200km。2月26日の早朝、「いよいよ東京マラソン本番です!」みたいなラジオを聴きながら朝4時に起床し、千葉から高速をとばし、関越道の三芳SAで朝定食を食べ、余裕をもって7時にスタート地点「ゆうパークおごせ」入りし、8時のスタートに向けてブルベカード記入、トイレ、自転車を出し、と、着々と準備完了し、あとは靴をはくだけとなり、、、すべての準備の最後の最後、勢いよくシューズケースを開けた私の目に飛び込んできたのは・・・ バッシュだった。
「ほげ」みたいなへんな声がでて、3分ほど動けず、、、バッシュじゃ走れないよなぁ・・・やがて我にかえり、ロボットみたいにスタスと歩いて本部受付でDNSを告げ、傷心のまま会場を後にした。

と、いうわけで今年最初のブルベは、シューズ忘れであえなくDNSとなったのだった。

確かに数週間前にバスケしたときに、シューズケースの中身を入れ替えたのは私だ。昨夜でも今朝でも、シューズケースの中を確認するチャンスはいくらでもあったはず。でも確認しなかったのは、今日は走らないほうが良い、ってことなんだろうなぁ・・・と自分に言い聞かせたりしながら、気をしっかり持って千葉に帰った。9時半には自宅に到着した。家族に笑われた。悔しいのでブルベ装備はそのままで練習コースを走って、印旛沼の先の吉高の大桜を見に行った。

Imgp6169▲大桜、未だ2月だし咲いてるわけないし。

今回のDNSで、ゆうパークおごせスタートのブルベは2連敗。2年前の600kmでのブルベカード紛失から、なんだか因縁だなぁ。次こそは完走するぞ!

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2012年2月 7日 (火)

CS600の表示部アクリルの傷、補修。

傷ついたアクリルの補修、新品みたいに、といっては言い過ぎかもしれないが、とても綺麗に修復できた。

使ったのはこれ。Imgp5982

ホームセンターのアクリル板売り場に売ってた。499円とちょっとお高いが、効果は抜群。具体的には、ポラールのサイクルコンピューター「CS600」の表面を磨いてぴかぴかにした。このサイコン、表示部を覆うアクリルが優雅に曲面を描いているんだけど、曲面の出っ張りがおでこみたいに出っ張っているためにすぐに傷つくのだ。アクリルサンデーのおかげで、アクリルのおでこ部分がぴかぴかになって本当に気分が良い。モチベーションがあがって、今シーズンも自転車がんばるぞ!という気になるなぁ。

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2012年2月 6日 (月)

インド・カンニヤークマリ訪問:昔のHPが存在した話

超多忙だった去る1月にインドを訪問した。1995年以来のインド訪問だった。場所は南の端の端、カニヤークマリ。

1995年に居た場所はマンガロールという街で、ダクシナカンナダ州の南の端でもうすぐケーララ州という場所。当時、相当に南に来ていたと思っていたが、今回はそこよりもっとずっと南、インド亜大陸ではもうこれ以上南はない、というカニヤークマリ(コモリン岬)に行ってきた。

Imgp5596▲カニヤークマリの商店街の通りの真ん中で、ルービックキューブに興じる子供たち。

本ブログにインドのことを書こうかと考えていてふと、昔、私がインド滞在+インドネシア滞在後に作ったホームページのことを思い出した。検索してみたら、なんと、いまだに存在していた。13年も更新もされなかったのにそのまま残っている。13年前といえばブログもない時代、よくもコツコツと作ったものだと、われながら感心した。当時と今回のインドを比べると、ずいぶん変わった点もあったが、やっぱり変わらない(変わりようがない)点が随分あったと思う。

・・・カニヤークマリのことなどは後日アップします。

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2012年2月 3日 (金)

多忙明けの乾杯!!

年末から多忙を極め仕事以外に何をする暇もなかったが、本日ようやく一段落した。

正月から仕事に追われ、私にとって特別な日である1月17日の午前零時はインド国内線の機内で迎え、1月は土日も休まず、特に今週は毎日、午前0時まわっても働いていた。深夜早朝の自転車通勤の時間だけがストレス発散になり多少の安らぎを与えてくれていたと思う。

だがそんな日々も今日で一段落。うれしいなぁ。業務完了後の帰途、奮発してグリーン車に乗り、車内で昼間からビールで一人乾杯した。

そんな多忙な日々だったがインドに行ってきた・・・1995年にマンガロールに滞在以来、実に17年振りにインドに行ったりしたので、これから追々ブログアップします。

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2011年12月 6日 (火)

ニューリバーロードレースin八千代

先の日曜日、12月4日、いつものように自転車練習にでかけたところ、マラソン大会に遭遇した。大変多くの方が参加しておられて驚いた。マラソンも人気なのだなぁ。

いつもの練習コースを走っていたら、先導の車と白バイが見えて、「まもなく先頭が通過します」とアナウンスしていたので、写真でも撮ろうと思ってコースに停車してみた。

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▲先頭通過。

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▲早いなぁ。

さて、そろそろ練習再開、と思ったら、先頭集団は私がいつも走っているコースを走っている。横を通るわけにはいかないよなぁ・・・と迷っている間に、集団がやってきた。すごい人数だ!すっかり囲まれて進むことも戻ることもできなくなってしまった・・・

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▲そういえばこんな看板があったのですな。忘れてました。

まあ、これも何かの縁。路肩から「がんばれー」と声援を送ってみたりする。

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▲ガチャピンも走っていた。「がんばれー」という声援に「がんばりまーす」と応えてくれた。

いつもの練習コースはコースとかぶっているし、なんとか迂回しても帰りにまた通るわけなので、印旛沼方面は諦めて海方面に進路をとった。検見川浜まで走ってみた。

Img_2762

▲浜からは富士山とスカイツリーが良く見えた。

帰宅後、ネットで調べたところ、架かるマラソン大会はニューリバーロードレースin八千代という歴史あるメジャーな大会なのだそうだ。14回を数えるというから立派なものだ。今年は少し風があったものの、空は雲ひとつ無い本当に良い天気だったので充実した大会になったことでしょう。


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2011年11月28日 (月)

カップヌードルミュージアムに行ってきました。

先日の11月23日(祝)、横浜の日清「カップヌードルミュージアム」に、友人家族と私の家族(現地集合)で、行ってきた。楽しかったなぁ。ミュージアムを出てからも、工作船見学、それから山下公園でチクリーノさんと再会したり、中華街で中華料理食べたり、と、私の息子は超超3楽しかったらしく、友人の家族と別れた後の帰りの車のなかでポツリ「楽しい時間が過ぎるとすごくさびしいなるんだねぇ」と、しみじみと語っていた。

その日の息子の日記、カップヌードルミュージアムのカップヌードルパークの様子を図解していたのがとても面白かったので掲載します。大人は入れないので、中がどうなってるかとても興味があったのだ。

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ちなみに、カップヌードルミュージアムの混雑具合、@11/23(祝)は・・・正午過ぎに到着したら入場券購入の待ち行列が30分。「チキンラーメンファクトリー」は要予約且つずっと先まで空きはないのでハナからムリとしても、当日申し込みの「マイカップヌードルファクトリー」は、並んでいるときは最終の17:30が空きありだったが、並んでやっと入場券を買った時には当日の予約はすべて満員になってた。「カップヌードルパーク」も、入場券を買って入場したあとに、さらに30分並んでやっと入場券を確保した。

まあ、それでも私的にはとても楽しめた。もっと楽しむためには、早起きすることが必要だろうなぁ。

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2011年11月20日 (日)

自転車の効能を実感したこと。

私は毎日、自転車で通勤している。幸い、会社には社屋とは独立したシャワー室があるので、通年に亘り、朝は着替えてシャワーを浴びて出勤している。シャワー室の前はサッカーグラウンドとしても使えるグラウンドになっていて一面の芝生である。春秋の気候の良い時期は、シャワーの前に芝生に大の字に横になって、空を眺めながら瞑想したりしている。

このシャワー室は、私以外の自転車通勤各位にも使用されている。皆さん、目的もスタイルも国籍もさまざまだが、自転車で到着すると気分が良いのでシャワー室では誰しも、ニコニコ和気藹々なのである。

そんな自転車通勤メンバーの中に、数ヶ月前から自転車通勤を開始した方がいらっしゃるのだが、彼の体つき、顔つきが目に見えて変わってきた。最初は、正直なところバルキーな体格で、骨格から違うのではなかろうかとか、失礼ながら思っていたが、数ヶ月でみるみる変わってきたので驚いた。とくに、顔面、以前は重力に逆らえずに頬が「タルーン」となっていた(失礼!)のに、すっかり締まってきた。皮下脂肪はかなり減っていると思われる。全体的なバルキー感、重量感は健在だが、体にキレがでてきたためか、表現としては「がっしり」という感じに見えてきた。自転車の効能を目の当たりにした気分である。

先日このブログに書いた「Tarzan」に、自転車の効能が箇条書きにしてある。箇条書きの題目は以下の通り。 これらは上述の例からしても正しいと思われる。。自転車はいろんな点で効能があるのだ。 これからもより多くの人が優しい自転車人になってくれるといいなぁ。

公式1 筋肉の連動性が高まる。
公式2 筋持久力がアップする。
公式3 脂肪燃焼効果が望める。
公式4 強度をコントロールしやすい。
公式5 心肺機能が強化される。
公式6 体幹の軸が整う。
公式7 姿勢の矯正につながる。
公式8 インナーマッスルが鍛錬される。
公式9 ケガのリスクが低い。

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2011年11月15日 (火)

BRM917千葉600kmの、Resultをみて考えたこと

昨日、BRM600kmのブルベカードとメダルが届きました。ありがとうございます。
600_medal_blog
同日、AJ千葉さんのサイトで、BRM917千葉600kmのResultが見れるようになったので、PDFをエクセルに落として分析してみた。

サイトでPDF形式にて公表されているのは各ポイントでの通過時間、厳密には、PCで買い物したときのレジの時間だけど、そんなPDFをエクセル化し、参加各位の各PC間の到着時間やスプリットを計算したり、昇順や降順にならべかえたしりて眺めてみた。レースじゃないんだから順番にはあまり意味が無いが、皆様がどのようなペース配分で走っておられたのかは大変興味があるところだ。

で・・・私のデータに驚きの事実。私は通過チェックである平田のコンビニ 「セブンイレブン 福島平田店」、つまり郡山のホテル宿泊後のチェックポイントを、3:13amに通過しているが、これは全完走者の中で最後尾なのだ! つまり、このコンビニを私より後に通過した(厳密には私より後にレジのレシートをとった)方で、完走した方はいない、ということなのだ!やっぱりギリギリだったのだなぁ。

さ らに、この通過チェックのコンビニから、次のPC6「セブンイレブン那須伊王野店」までの距離約66kmの区間の区間スプリットは、全参加者中でトップな のだ! 通過時間がギリギリと認識しつつタイムアップの恐怖にかられ、戸中峠を目指して懸命に走っていたんだなぁ。たしかにたくさんの参加者の皆様を追い抜いた記 憶がある。

その後のゴールまでのスプリットタイムはというと、そこそこ上位につけている。相対的にペースが落ちなかったということか。反対に、スタートからPC3までは相対的に遅くて、随分と後ろのほう。で、ゴールまでの総完走時間ではほぼ真ん中あたり。全体的に総括すると、私は前半は遅 くて、郡山でゆっくり休憩(宿泊?)し、後半はペースが落ちなかったということになろう。

さらに分析は続く。もしかして休憩時間も私が最長だろうか。PC5通過してから、次の平田の通過チェックまでの間に郡山で休憩したので、この区間は距離は37kmだけども私は6時間50分かけて走ったことになっている。この区間にもっと時間をかけている人はいるのかな?こんなに長く休んで完走した人はいないかも、などと思ったが、上には上がいるもの で、7時間以上かけている方々が4名もいらっしゃった。

この皆様は鬼のように早い・・・休憩を長くとって且つ完走するわけなので鬼のよう に早くて、郡山市内に午後5時過ぎに到着している。600kmの移動を早くして長く休憩(宿泊?)をとって、元気に完走する・・・理想的だなぁ。この皆様 の走力なら、郡山の区間を最大9時間半も取れるってことか・・・。

とりとめの無い話になったが、ともかく斯様に、皆様の実績を眺めると色々と判るというお話でした。

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2011年11月 4日 (金)

サイクルモード2011に行ってきました。

例年通り、地の利を生かしていってきましたサイクルモード2011。例年通り金曜からの開催だけど、今年は前日の11月3日(木)が祝日なので4日は会社が休みというところも多いと聞く。そのせいか、スーツ姿の人は少なめだった気がした。私も例年なら午後9時までいるのだが、今年は早めに午後4時から入場し、退場も早めの午後6時過ぎとした。

以下、雑文ですが取り急ぎ。

Imgp4620
Imgp4621会場に入ったら、いきなり砂田さんとコルナゴ様!びっくりして、うまく写真が取れなかった。

ブースを概観したところ、コルナゴ・ピナレロ・デローザあたりは既に試乗待ちで列ができていた。人気だなぁ。私はこの辺はパス。

試乗の最初は、ブロンプトンS3L。先日読んだ「輪行サイクリングのすすめ (CYCLO TOURIST BOOKS) 」 にS3Lが、専用の輪行袋とあわせて紹介されていてとても好印象だったので、実際どんな感じなのか体験してみたかった。

Imgp4630結果としては・・・私にはちょっとムリ。ゆっくり走るならいいけど、少しスピード出すとやっぱり不安。すぐ折りたためていいんだけどなぁ。

BOMAブースではコージ選手。ハーモニカを吹くも、観客が居ない・・・

Imgp4638いや、実は遠巻きに見ていて、この写真に写ってないだけです。直後、通路にあふれんばかりの観客が集まってきた。

Imgp4641高いところに設置された三本ローラー。それでも手放しで乗っている。説明しながらずっと手放し。手放しのままスタンディングしたり振り返ったり・・・すごいなぁ。

Imgp4643こんな 姿勢でも、握っているように見えるけど、手放し。

Imgp4645後姿の手放し。

サーベロブースには雷神フースホフトのS5。ステムが長くてハンドルが低いなぁ。Imgp4647

次の試乗はサーベロR5。私はSシリーズにはあまり興味がない。シートチューブとタイヤの間になにか挟まりそうで嫌い。でもSシリーズのほうが人気だったのか、トップグレードのはずのR5、試乗車の回転速かったなぁ。あまり待たずに2回も試乗できた。Imgp4648数年前に感じたサーベロR3SLの異次元感はあんまりなかった。多分ホイールのせい(フルクラム レーシング1)。

次にシマノブースで電動アルテグラを試した。ブースの外まで列が続いていたが、10分ほどで順番が来た。試乗台数が多いので順番はすぐ来るのだ。ローラー台に乗ってシフトチェンジしてみると確かに楽。フロントがリアにあわせて微妙に動くのが面白い。ただ、予想よりも操作時のクリック感が強くて夢のように軽い感じではなかったなぁ。

Imgp4657

電動アルテグラの試乗車ステージの脇には、ぽつんと何気なくという感じでロベルト・ヘーシンクならびにアンディシュレックの自転車が展示してある。ヘーシンク、サドル高い!アンディ、聞いてはいたけどステム長い!

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次の試乗はマドン6.9SSL。これはさすがに違うというか、これに乗るのは「ずるい」と思うぐらいの違いを感じた。坂でも風のように登れそうな、そんな錯覚を覚える。

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その後、たまたまキッズエリアに行ったら・・・ 団長! 先日のテレビ東京の番組も観ましたョ。団長は子供たちにすごく優しい。

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変り種自転車で走ってきたジーパンの人・・・ あれ?土井選手ではないか?! ブエルタに日本人初出走、初完走の、世界の土井選手??? 信じられん・・・

カメラ構えたけど間に合わず・・・
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これは確かに土井選手でした。その後、なぜか小島よしおさん(マウンテンバイク)と勝負してた。勝負といってもスラローム、しかも変り種自転車とマウンテンバイクじゃぁ、ハンデありすぎだよなぁ。

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さて、試乗車最後は、ニールプライド。話題のメーカーだけど待たずに試乗できた。もともとはウィンドサーフィンの一流メーカーで、自転車には取り組み始めたばかりというけど、ぜんぜん良い!試乗したのは「柔らかめ」っていうけど、別に柔らかくなかった。ほかのメーカーのハイエンドと大差ない良いバイクだと思う。

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そうこうしている間に時間がなくなってきたので、このあたりから駆け足で見て回った。

CATEYE。こういう洒落っ気がみれるのが良いよなぁ。

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CATEYEのセーフティテールライト RAPID3 、国内販売するんですね。もう持ってるけど。 両脇に写っているのは左がRAPID5 、右がRAPID1(USB充電)

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ローターの QRingsはやっぱりFディレイラーではチェーン位置が上下することを確かめて、それから隣のレザインの展示で、カーボンを使った高価な携帯ツール を手にとってみて・・・Imgp4682

FUJIのブース。派手だなぁ。Imgp4685

再びBOMAブースに寄ったら、なぜか裸になってました<コージ選手

Imgp4686

背中の筋肉は本当にすごい!一見の価値あり。Imgp46881

ユピテルブース付近に、なぜかチーバくんがいた。今日はJR東京駅の千葉県物産展に出てたんじゃなかったの? チーバくんも忙しいですなぁ。

Imgp46891

ということで2時間ほど会場にいて、午後6時過ぎに帰途についた。今年も楽しんだなぁ。。

欲をいえばもう少しだけ長く会場に居れたらよかったかも。というのは、「午後6時からディルーカのサイン会開催!」というサイスポのつぶやきをみたのが帰宅後になってしまって「ディ、ディルーカに会えたのか?」と、少しだけ残念な気持ちになったりしたからなのでした。

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2011年10月13日 (木)

ターザン、最新号でまたも自転車特集。

ターザンでまたしても自転車特集。「最強のフィットネスマシン 自転車で体を絞る」だそうです。
峠編では別府匠選手(今は監督とのこと)が監修とのこと。


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